熊本ソープでの風俗体験

店に到着した俺はすでに勃起をしていた。パネマジがどの程度なのか知らないが、もういっそブスでもなんでもいい。方言を話す女を抱きたい!できれば風俗出稼ぎ嬢ではなく地元の女の子をだ。そんな思いでソープに入ると、やはり店の雰囲気は東京とは少し違う感じがした。

勝手な思い込みかもしれないが、何だか熊本感がハンパない。受付のお兄ちゃんも当然ながら方言だ。簡単な雑談をし、二輪車の旨を伝える。受付のお兄ちゃんはやっぱり都会人が違うというような事を言っているが、何が違うかは俺には分からない。そういうもんなのだろう。熊本方言の人妻と熊本方言の金髪ギャルをチョイスして待合室に向かう。どうやら風俗出稼ぎ嬢ではなくちゃんと地元の女性のようで安心した。

しばらくすると、ボーイのお兄ちゃんに呼ばれ一人目の人妻に会う。めちゃくちゃ美人でもうすでにイッてしまいそうだ。熊本方言人妻「はじめまして〜。がんばらにゃんたい」 気絶しかけたが、何とか意識を保って1回戦目の90分。一言で言えば天国だった。イキっぷりが風俗出稼ぎで来ているかもしれない東京の女とはひと味違うし、当然のごとく方言がそそる。潮吹き体質らしく、身も心も恵みの雨に満たされてさよならした。

そしてまた待合室で待っていると、二人目の金髪ギャルに会う。こちらも風俗出稼ぎなどで来ている東京とはまた違う、地方のギャル特有の匂いに息子はすぐさま復活。熊本方言金髪ギャル「どうも〜。よろしゅうばい」 次はやる気で目が充血したと思う。全身に力みなぎる2回戦目の90分。一言で言えば楽園だった。騎乗位とバックの力強さが熊本の大地を感じさせた。料金を支払いホテルに向かう。出張が決まったときは死ぬかと思ったが、むしろ出張に来て良かった。今日まで頑張ってよかったと心から思った。明日の仕事にも身が入る。そして明日も、絶対にソープに行くんだと心に誓った。ただ風俗出稼ぎ嬢でも良いから、東京の女の子とプレイを楽しみたいという気持ちも生まれたように思える。

「童貞が許されるのは小学生までだよねー」なんて言葉が広まってしまうとは……末恐ろしい世の中になったものだ。だが待てよ、逆に考えるんだ!女の子が性に奔放になって、ヤりたい放題ってことじゃん!やれやれ、こうもお膳立てされちゃあシないわけにはいかねぇなぁ……。そんなわけで俺は今日も愛を求めて熊本市をさまようのであった。下通は日本でも有数の、九州では2番目に大きいソープランドがひしめき合う性風俗街。そんな中には地元女性だけでなく風俗出稼ぎ嬢もいるかもしれない。

弾(お金と息子)が尽きない限りはより取り見取りの色欲の街!ヘルスではできない本番もソープならできちゃうからね。人間の男に生まれた以上、女の子とまぐわえないなんてどうかしてるぜ。 素人童貞なんて言葉もあるけど関係ないわ。まじめな話彼女って本当に色々面倒。お金も時間もかかるし、基本的にこっちが下手に出てご機嫌をうかがわないといけない。「私って何とかじゃないですかー」知らねぇよ。ぶっちゃけヤれればそれでいいんだよこっちは!そう思っておれは今日も熊本のソープ街を徘徊するのさ。そして熊本ソープで他の街では味わえないような体験をしたい。