広島風俗で出会った女性との愛

広島風俗で出会ったトモカの話を聞いていると、思わず涙がこみ上げてきた。
そして、トモカを思いきり抱きしめて、ディープキスをした。
トモカの口の中に残る俺の精液の味が、俺の中のトモカへの思いを爆発させた。
東京に行ってから誰とも関係を持たなかったのは、今でもトモカのことを今でも愛していた。
もう我慢出来なくなり、トモカの身体を思い切り抱きしめ、全身全霊をもって愛撫した。
数年ぶりの彼女の身体は、やはり昔とは肌の張りが違う。
何人もの男に抱かれてきたことを思うとくやしかったが、俺が全部そんなの忘れさせてやると思い、
必死にクンニした。
そして、そのままトモカに生のままで挿入してしまった。
トモカは俺に抱きつきながら、「お客さんに入れさせたことはないけん!でも君ならええよね」と言って、
俺に抱きつきながらイッた。
そして俺もまた、トモカの中で盛大に射精した。
トモカのマンコから俺の精液がしたたっている。
トモカを思い切り抱きしめて、いまでも愛していたということ、もう一度付き合いたいということ、
そして東京に連れて行きたいということを伝えた。
トモカは泣きながら俺にキスをして、「ありがとう」と言ってくれた。

腹立たしかったが、トモカの肩代わりした借金は全額一括で支払った。
このときほど仕事人間でよかったと思うことはなかった。
彼女は本当に申し訳なさそうに、何度も何度も頭を下げた。
家族や地元の友達とも会わせて付き合っていることを伝え、明日、東京へ連れて行く。
今トモカと2人で、懐かしの公園を歩いている。
そして広島風俗で彼女と遊んだ日々が頭をよぎるのだった。